【2021年版】CBDパウダーおすすめランキング!使い方・吸い方を徹底解説

CBDパウダー

CBDパウダー(アイソレート)は、CBDオイルCBDリキッドに比べて摂取方法が豊富で使い勝手がいいのが魅力です。

ここでは、CBDパウダーとは何かをはじめ、おすすめのCBDパウダーをランキングで紹介していきます。

また、CBDパウダーの使い方(吸い方)をまとめたので、あわせて参考にしてくださいね!

目次

CBDパウダーとは?

CBDパウダーとは、ヘンプ(麻)からCBDの成分のみを抽出したものを粉末にしたものを指します。

オイルやリキッドなどよりもさまざまな使い方ができることが魅力です。

選び方は特に無いことが特徴で、商品のスペックに大きな差がありません。

CBDパウダーを選ぶ際は、価格で選ぶか、国産にするか、あとはいろいろ試してみて好みのCBDパウダーを見つけるのがおすすめです。

CBDパウダーおすすめランキング!

CBDパウダーおすすめランキングを紹介していきます!ダントツでおすすめなのはプラスウィード ピュアCBDパウダーです。

プラスウィード ピュアCBDパウダー99% 1000mg

プラスウィード ピュアCBDパウダー99% 1000mgは、純度99%のCBDの結晶で、天然の成分に由来する白色、無味無臭なことが特徴的です。

通常は専用の吸引デバイスを使用して吸引しますが、プラスウィード ピュアCBDパウダー99% 1000mgの場合は、食品として耳かき1杯程度をそのまま経口摂取するか、もしくは食べ物に混ぜて摂取することができます。

オイルやアルコールに溶かしての使用もOKです。

価格:8,250円(毎月お届けコースは8,003円)
容量:1,000mg(1g)
濃度:99%

公式サイト:プラスウィード

CannaTech CBD アイソレート パウダー 1g

CannaTech CBD アイソレート パウダー 1gは、混ざりもの一切なしの99.9%のCBDパウダーで、ワックス用のヴェポライザーによる吸引がおすすめです。

また、市販のリキッドに溶かすことでオリジナルリキッドを作ることもできるため、濃度の調整にも良いでしょう。

それと、販売するショップによっては、15時までの注文で翌日配達になるなど、早く届けるサービスがあるので、早く欲しい方は販売ショップをチェックすることをおすすめします。

価格:6,980円
容量:1g
濃度:99.9%

販売サイト:CannaTech

ファーマヘンプ CBDパウダー 99.6%

ファーマヘンプ CBDパウダー 99.6%は高純度のCBD結晶をパウダー化した製品で、食事や飲料に加えて摂取することができます。

特に苦みなどはなく無味無臭なので、油分を含む食べ物やドリンクに混ぜて摂取するか、パウダーをミスト化させて吸引できるヴェポライザーなどでの吸引がおすすめです。

なお、はちみつと混ぜての摂取が効果的であり、はちみつに含まれる抗酸化物質との結合により体内に素早く吸収される特徴を活かすことができます。

価格:14,800円
容量:1g
濃度:99.6%

販売サイト:ファーマヘンプ

カンナプレッソ CBD クリスタルパウダー 99.6%

カンナプレッソ CBD クリスタルパウダー 99.6%は、第三者機関の試験によりTHCは含まずにCBDのみが含まれていることが証明された製品です。

少量を経口摂取するか、専用ヴェポライザーによる吸引、飲料や食事に混ぜることで摂取が可能です。

また、ヨーグルトやはちみつ、バターなどに加えても味や風味をじゃましないのでおすすめできます。

価格:9,500円
容量:1g
濃度:99.6%

販売サイト:カンナプレッソ

CBDパウダーの使い方・吸い方

CBDパウダーの使い方はそのまま舐めるのが基本的な摂取方法が主流です。舌下に含ませて毛細血管から浸透させて使用します。

しかし、この方法だとさじ加減が難しいことや毎回一定量を摂取することは難しいため、ほかの方法での摂取をする方も多いです。

CBDオイル(もしくは好みのオイル)に混ぜる

舌下に直接乗せて摂取する以外では、既製品のCBDオイルにCBDパウダーを混ぜる方法や、空の小瓶に食用のオリーブオイルやココナッツオイルを入れてCBDパウダーと混ぜてから摂取する方法があります。

舌下に垂らして摂取するほか、料理や飲料にかけて摂取する方法があります。

CBDリキッドに混ぜる

CBDオイルと同じく、CBDリキッドに混ぜて濃度を上げて摂取する方法があります。

混ぜる量をうまく調節しないと濃度が上がりすぎてしまうので注意が必要です。

一般にはCBDリキッドにCBDパウダーを入れて、60度から80度くらいの湯にCBDリキッドの瓶を入れて加熱してCBDパウダーを溶かして濃度の高いCBDリキッドとして使用します。

飲み物や食べ物に混ぜる

CBDパウダーはそのまま飲み物や食べ物に混ぜて摂取することができます。ほとんどのCBDパウダーは無味無臭なので、適量を混ぜ込み消化吸収と共に摂取します。

ただ、舌下からの摂取やリキッドのように肺からの摂取に比べて、効果を実感するまでには時間がかかり強い効果は得にくい傾向があります。

とはいえ、緩やかな効果を体感したい方にはぴったりで、普段の食事の満腹感と同時にCBDによるリラックス効果も感じられるでしょう。

専用デバイスやパイプを使い吸入

CBDパウダーは専用のデバイス(エアリスティック)やパイプを使用して吸引する方法があります。

専用のデバイスの場合は使用方法を正しく守って吸引することで、CBDパウダーを摂取できるようになります。

どちらかというと、専用デバイスは小さいものが主流なので、CBDパウダーをいつも持ち歩いて吸いたいという方におすすめです。

化粧水に混ぜ肌に塗る

使用している化粧水にミニスプーン1杯くらいのCBパウダーを混ぜて使用します。CBDは抗酸化作用と高糖化作用の両方があるので、肌に良いビタミン類よりも抗酸化作用が強いと言われています。

CBD化粧水は数回程度使うと効果を実感でき、手放せなくなるほどだと言われています。

まとめ

今回はCBDパウダーとは何か、CBDパウダーおすすめランキングなどについてご紹介しました。

CBDパウダーの選び方や吸い方、使い方などさまざまなものがあり、CBD製品を使用するならパウダーが1番良いのかも?と思った方もいるのではないでしょうか。

濃度と純度が高いので安心ですし、値段もオイルやリキッドに比べると高すぎるわけではありません。

はじめての利用には向きませんが、CBD製品のセカンドステージとしてCBDパウダーはとても良いステップだといえます。

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