ユニコーンボトルが便利すぎる!リキッドの移し替えや持ち運びに最適

ユニコーンボトルが便利すぎる!リキッドの移し替えや持ち運びに最適

どうも、飲んべいです。

私の地元、昨日は春なみの暖かさになりました。

いい日だなぁ~と昼からお酒を飲んでいたんですが、こんなに暖かくなったのなら、子供たちとピクニックごっこをしようと思い、実家の裏に行ったんです。

カツサンドやお菓子を片手に、水筒や私のビールを準備してあることに気がつきました。

もう日が当たらない・・・

日が暮れてきてからの行動なので冷える・・・約15分後帰ろう。

さて、今回初めてリキッドをリピート購入しました。

そのリキッドは「koikoi:霧流れ」と言うリキッドになります。

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このリキッドおいしいもん

koikoiシリーズは3種類ほど試したんですが、その中でも霧流れが一番私は気に入りましたので。

前回は20mlボトルでしたが、今回60mlボトルを購入しました。

60mlボトルは、ガラス製、重量感もあり、どこか高級に見えてきます。

しかしボトルが大きいので、持ち運びには向いていないかな?

ガラス製のボトルは今回初めて、部屋に置いて眺めるにはなんともお洒落です。

 

60mlボトルを開けるとこのようになってました。

ガラス製のスポイト?

私はQ14を最近使っていますが、このガラスのスポイト先がちょっと太いので、Q14のアトマイザーには注ぎづらいです。

ガラス製ボトルのリキッドは、今回初だったのですが、やはり注ぎづらい。

リキッド垂れてくるし、ギトギトになります。

そこで、持ち運びも考えてユニコーンボトルに移し替えることにしました。

リキッドをユニコーンボトルに移し替えれば、持ち運びも楽になり、アトマイザーにリキッド注ぐのも楽になります。

 

 

リキッドを使う方には、ユニコーンボトルは必需品ですね。

リキッドを調合することもできるし、価格もさほど高くありません。

ユニコーンボトルの容量については、「10mlや30mlなど様々な種類があります。

ユニコーンボトルに移し替えよう

ユニコーンボトルに移し替えるのはとても簡単です。

このボトルは30mlの大きさになっています。

ユニコーンボトルの先端(ニードル部分)を、このままで使う場合リキッドを注ぐには大変です。先端は取れるようになってますので、とってください。

このように先端を取ることで、簡単にリキッドを注ぐことが可能になります。

リキッドを注ぎ終われば、先端をつけなおします。

パチンっと先端をしっかりとはめてください。

※しっかりはめなければリキッド漏れの原因になるので注意してください。

先ほどとは違い、簡単にQ14のアトマイザーにリキッドを注げるようになりました。

まとめ

「koikoi:霧流れ」が余りにも私好みの味でしたので、初のリピ購入しました。

60mlボトルはガラス製でしたが、ユニコーンボトルに移し替えるだけで、持ち運びも、注ぎやすさも楽になります。

ユニコーンボトルは本当にあると便利です。

 

※未成年者の喫煙は法律で禁止されています。タバコは20歳になってから。