myblu(マイブルー)の改良品VENGU アトマイザーにリキッドを注入できるみたいです

myblu(マイブルー)の改良品VENGU アトマイザーにリキッドを注入できるみたいです

どうも、飲んべいです。

私、驚きました。

なんとプルームテックが、累計販売400万台を突破した。

加熱式市場において、出遅れていたはずのJT「 PloomTECH(プルームテック)」ですが、BAT「glo(グロー)」を抜いて2位に浮上したみたいです。

最近では、PMI「IQOS(アイコス)」も伸び悩んでいる中でこれですよ。

いやぁ~すごいです。

加熱式市場において、トップシェアを誇っているIQOSに追いつきそうな勢いですね。

さて、日本に初上陸をした、電子タバコmyblu(マイブルー)。

覚えていますか?

ニコチン0・タール0の電子タバコで話題になったmyblu(マイブルー)。

そんな、myblu(マイブルー)の改良品がすでに販売されていました。

 

電子タバコ myblu(マイブルー)

myblu(マイブルー)は、世界的に有名なタバコメーカー/インペリアル・タバコが発売した電子タバコになります。

日本では、加熱式たばこがブームになっていますが、その中でニコチン0・タール0のVAPEを発売しました。

myblu(マイブルー)は専用のフレーバーポットと言うリキッドが入ったポットをバッテリー本体に取り付けて吸引するかたちになります。

日本ではニコチン入りのリキッドの販売をしていないため、このポット内のリキッドも完全にニコチン0になります。

有名なタバコメーカーがまさかのVAPEを販売してきたのには驚きましたが、海外ではニコチン入りのフレーバーポットも販売されているみたいですね。

本当は、ニコチン入りで販売したかったかもしれませんが、日本の法律上それは不可能だったのでしょう。

そんな、myblu(マイブルー)ですが、発売されてから約2か月ほどたちます。

まだ、発売されたばかりのmyblu(マイブルー)ですが、すでにmyblu(マイブルー)の改良品が販売されていました。

こちらなんですが。

 

E-BOSSVAPE VENGU 電子タバコ

 

こちらです。

すでにマイブルーの改良品が販売されているなんて驚きますね。

スターターキット・セット内容

・本体(バッテリー)x1個

・アトマイザーx2個

・充電用USBケーブルx1個

・説明書

フル充電で約300回の吸引が可能になります。

こちらのアトマイザーは再生が可能というか、リキッドを注入するタイプになりますので、リキッドがなくなれば再度注入して、節約にも繋がりますよ。

そして、この商品はなんと永久保証無料交換になっています。

永久保証は安心しますね。

このデザイン、大きさといい、マイブルーにそっくりなんですが、このスターターキットの価格は「¥1680円」。

破格の値段です。

そんなマイブルーよりも安く、使いやすくした 「VENGU 」はアトマイザーにリキッドも注入できるようになっています。

 

アトマイザーにリキッドを注入できる

こちらは、マイブルーのフレーバーポットです。

このフレーバーポットも再生をしようと思えばできますが、結構めんどうです。

その点、 VENGUの場合は、アトマイザーにリキッドを注入できるようになっているため、非常に便利になっています。

さすが、マイブルーの改良品ですね。

 

myblu(マイブルー)を収納するケースもありました

 

こちらのケースは、myblu(マイブルー)を収納することが可能です。

まだ、アイコスやグローやプルームテックほど、アクセサリーやケースなどは販売されていませんが、この先増えていくでしょう。

マイブルーのフレーバーポットをポケットにしまっておくと、リキッドがいつの間にか漏れていたりします。

そんな時は、このようなケースがあれば便利ですね。

 

まとめ

ちょっと前に話題になった電子タバコmyblu(マイブルー)。

そのmyblu(マイブルー)の改良品が、すでに販売されていたのにはビックリしました。

改良品や互換品などの商品は、値段を安く使いやすく、はじめて試すにはいいかもしれません。

このVENGUmyblu(マイブルー)もノンニコチンのリキッドを使うことにより、ニコチン0・タール0になりますので、禁煙に一歩近づけますね。

それでは、また。

 

※未成年者の喫煙は法律で禁止されています。タバコは20歳になってから。