新製品【プルームテック互換バッテリー】 Virsmo バスモが登場

新製品【プルームテック互換バッテリー】 Virsmo バスモが登場

こんにちは。なんか今日はめちゃくちゃ腹痛の飲んべいです。めっちゃ痛い・・・昨日は飲みすぎたかな

さてさて、今日もプルームテックのオンラインサイトを軽く覗いていますが、3日連続で繋がりにくいです。サイトが混みあってるは風物詩ですね。

ですが、諦めないでください。チャンスは必ずあります。

私ですが、昨日は運よくスターターキットを購入できましたので、今日は新しくプルームテックバッテリーにつけれる互換アトマイザーを買おうと探していました。

探していたらふと目についた物があったので紹介します。

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互換バッテリー Virsmo

これって旧 Varm?

いつもなら目につかないんですが、新しく互換バッテリーが登場していました。

しかも価格が【¥2,980円】 で送料無料って安いです。

 

本体サイズはおよそ直径9.2×長さ75.6mmで、重量はおよそ12g。バッテリー容量は210mAhです。充電用USBケーブルが付属します。

えっ?これVarmじゃないの?スリーアール (3R) が出してるしっと思い、ふと目についたのです。

なぜなら私は、プルームテックのスターターキットを購入するまで、Varmと言うバッテリーを使っていました。

Varmバッテリーは、当時は珍しく50パフをお知らせする機能もついており、色や形、長さなどがプルームテックバッテリーに近い商品でした。

このように充電器以外はほんとそっくり。

穴の大きさが若干違うのかわからないですが、プルームテックよりもVarmで吸う方が若干の刺激はあります。

そこで新製品のVirsmoを調べると、【Varm (バーム)の改良版のバスモがついに販売!】 と書いてあるので、Varm の後継機で間違いありません。

新製品Virsmo

見た目でバッテリーの先端が未来的になっています。

今回もカプセル交換時期のお知らせ機能はついています。

赤い光になれば、交換時期が迫ります。旧Varm と変わらないですが、なんかVirsmoの方が光り方、お洒落になってます。

そんなに気にならなかったですが、細かなところも改善されたんですね。

充電時間が早い。約1時間充電すれば、5カプセルまで吸えるのは、ありがたいです。

まとめ

Varmの改良版のバスモがでていたのは、正直ビックリでした。

私がVarmを購入した当時は、プルームテックのバッテリーは無論買えなく、Varmすら中々購入できなかったので、今こうやって改良版のバスモが見れたのは、なぜか新鮮でした。さすが新製品です。

そしてプルームテックオンラインは未だに繋がりにくいと言う現実です。
いつになったら落ち着くのかな・・・オンラインショップ。

※未成年者の喫煙は法律で禁じられています。タバコは20歳になってから。

新たにデジタルになったバスモはこちら

 

 

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