プルームテックの魅力は何だろう?いい所を上げてみた

どうも、飲んべいです。

加熱式たばこ率が上がっていますが、私の周りはアイコス・グローばかりです。

プルームテックはどうなの?と聞けば、コンビニで売ってないからめんどくさいと言われます。

やはり、全国展開がカギを握るのか?

それとも、プルームテックには興味がないのか?どっちなんだい?

さて、そんな加熱式たばこの中でも、遅れをとっているプルームテックですが、今回はプルームテックが、他の加熱式たばこよりもいいぞと思うことを上げていきます。

プルームテックのいい所

私の個人的な意見・・・いやっただの感想になりますので、違うだろと思う方は右から左へさりげなく流してください。

 

その①:においがしない

その②:吸いたい時にすぐ吸える

その③:コスパがいい

その④:持ち運びに最適

その⑤:リキッドで味を変えれる

 

私的にはこんな感じですがどうでしょう?

なんか最近プルームテックがないとどうしようもない、と言うかたばこカプセル切れただけで発狂しそうです私。

もしかしてこれってLIKEじゃなくてLOVEなのかな?

それは、ただの依存症です・・・。

 

気を取り直していい所紹介していきます。

 

においがしない

私がプルームテックを選んだ理由でもあるにおいがしない。

プルームテックには、たばこ臭さが一切ありません。そのため家の中、車の中でバンバン吸えるようになりました。

果たして、これがいいのか悪いのかはわかりませんが、私は満足しています。

 

プルームテックの蒸気が臭いと言う方は、犬並みの嗅覚をもっているかあなたが原因かもしれません。

 

だって耳の後ろにいるんでしょ?そう、それそれ加齢臭くんが。

 

私は無論、飼っていますが、耳の後ろに。

プルームテックは、ビックリするくらいたばこ臭さやアイコス・グローみたいなたばこ葉を蒸したにおいもありません。

なぜか私の周りでもプルームテックなら吸っていいと許可がおります。

たばこ臭さがないプルームテックは本当におすすめです。

 

吸いたい時にすぐ吸える

これがいいのか悪いのかはわかりませんが、バッテリーがもてば、いつでも吸いたい時にすぐ吸える。

 

プルームテックを初めて吸った時の私は、止まることなく吸い続けました。

異常なまでのたばこカプセルの消費、2箱は余裕でしたが気がついたんです。

小遣いなくなるよっ

ですので、吸いたい時にいつでも吸えるのは、メリットでもあるしデメリットでもありました。

 

吸いすぎには注意してください。

 

バッテリーさえもてば吸いたい時に、いつでもすぐ吸えるのは、加熱式たばこの中でもプルームテックだけですね。

 

コスパがいい

他の加熱式たばこに比べ、プルームテックはコスパがいいです。

 

アイコス・グローのスターターキットの値段より、断然安くスターターキットを購入できます。

そして、壊れたり、予備にもう一台?もう一本バッテリーが欲しい場合、「1,500円」で単体バッテリーも購入できる。

 

加熱式たばこの中で、コスパ最強はプルームテックで決まりです。

 

持ち運びに最適

他の加熱式たばこも、持ち運びに関しては、ポケットに入るのでさほど感じないかもしれませんが、プルームテックは軽い。

 

プルームテックは軽いしかさばらない、どちらかと言えばたばこカプセル持ち運ぶ方がめんどくさいくらいです。

そんなプルームテックですが、ズボンのポケットに入れておくと落ちる場合があります。

 

私は常習犯です、プルームテックはよく落ちます。それだけ違和感なく持ち運べるプルームテックは素晴らしいですが、持ち運びに最適の形状(ペン型)、知らない間に落ちてしまう。

 

ただね、落下防止のアイテムがでているのです。

そんなあなたに便利なアイテムありますよ。

 

クリップをつけると、クリップって便利だったんだと思ってしまいました。

ただ、見た目は完全にボールペンになってしまいますが。

 

リキッドで味を変えれる

私が一番気に入っている、プルームテックの魅力の一つです。

他の加熱式たばこでは味わえない、アイコス・グローでは不可能な方法です。

プルームテックのたばこカプセルだからこそできる技です。

プルームテックはカートリッジを再生したり、リキッドで味を変えたりと様々な吸い方を楽しめます。

 

まとめ

プルームテックの魅力は他にもあると思いますが、私的にはこんな感じでした。

逆にプルームテックに足りないところは刺激だけです。

進化版のプルームテックはどのようになるんだろう?

 

そういえば、コンビニ販売の地域が4月から拡大しますよ。

拡大される地域の方は、ストレスなく購入できるようになりますね。

JTから発売されるであろう「新型の高温加熱式」からも目が離せません。

JTはこの先、どう動いてくるのかな?

 

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