禁煙できない!でも節約したい!そんなあなたにヴェポライザー!コスパ最強ですよ!

禁煙できない!でも節約したい!そんなあなたにヴェポライザー!コスパ最強ですよ!

最近、市販の紙巻きたばこから、加熱式たばこに移行されている方が多くなってきています。

加熱式市場の先駆けでもある「IQOS(アイコス)」を始め「glo(グロー)」「 PloomTECH(プルームテック)」など、あなたの周りを見てみても、紙巻きたばこよりも吸っている方、多くないですか?

 

その理由は、紙巻きたばこよりも「健康面・周囲・環境への影響」が少ないと言われ移行されていると思います。

 

ここまで、加熱式たばこが流行るとは思っていなかったでしょう。

今や加熱式たばこはブームになっています。

しかし、加熱式たばこを吸うにあたり「スティック/フレーバー」を購入しなければ吸えません。

この「スティック/フレーバー」などは、市販の紙巻きたばこと値段は変わらず。

 

ただ、加熱式の中でもコスパをよくする方法がありますよ。

ヴェポライザーってご存知ですか?

 

 

ヴェポライザー?何それおいしいいの?

ヴェポライザーとは、通称「シャグ」と言う「葉タバコ」を燃やさずに、電気の熱で加熱する。

葉タバコを電気の熱で加熱することにより、蒸気がでてきます。

その蒸発した成分を取り込むための器具のことを言います。

葉を燃やすわけではないので、悪いと言われている「一酸化炭素・毒素・タール」などの有害物質は、ほぼ発生しない。

元は医療用のために開発された器具になります。

 

ヴェポライザーのコスパがいい理由

ヴェポライザーを使うことで、コスパがよくなる?なぜ?

他の加熱式たばこと、吸引の仕方は変わらないヴェポライザーですが、なぜコスパがよくなるのか?

その理由は、「シャグ(葉タバコ)」や「ドライハーブ」と言った物を使うからです。

 

シャグ(葉タバコ)って何?

ジャグと言って、人気スロットのジャグラーではないですよ(笑)

シャグです。

一般的に、市販の紙巻きたばこなどは、「ペーパー・フィルター・たばこの葉」を組み合わせて販売されています。

この中にある「たばこの葉」を単体で販売している物とお考え下さい。

 

シャグには、様々な種類があります。

たばこの葉が乾燥している物、湿っている物、味や香りと言った種類が豊富です。

VAPEのリキッドの味や香りとはまた違いますが、シャグにも「バニラ・マンゴー・チェリー」などの種類があります。

 

シャグは安い・ヴェポライザーならコスパ最強

シャグは「種類 や g(グラム)」によって値段が変わりますが、上に載せた「DOMINGO/CHERRY(ドミンゴ・チェリー)」と言うシャグは「40g/850円」になります。

 

40gで何本巻けるのか?

巻き方や太さによって変わってきますが、レギュラーサイズの巻きたばこが、50本以上巻けます。スリムサイズはもっと巻ける。

この時点で、市販の紙巻きたばこよりも安いです。

 

そして、ヴェポライザーを使うことにより、もっとコスパがよくなります。

なぜならヴェポライザーに使うシャグの量は「市販の紙巻きたばこ/1本分の約4分の1」の量を使うだけ。

おわかりいただけましたか?

コスパがいい理由。

では、ヴェポライザーの使い方を説明していきます。

 

ヴェポライザーの使い方

 

ヴェポライザーと言っても、様々な種類があります。

 

私の使っている、ヴェポライザーは「WEECKE C-VAPOR2+(プラス) 」と言うヴェポライザーです。

 

このヴェポライザーは万能になっていて、ドリップチップは510規格の物なら交換が可能、と言うことは「プルームテック・たばこカプセル」も装着可能になります。

たばこカプセルを使う場合は温度は低めに使うようにしてください。温度が高いと、たばこカプセルの底が溶けます。

 

そして、なんといっても「WEECKE製」なので、味や機能についても間違えないです。

・温度調整は「160℃~230℃」調整が可能。

・セラミックチャンバーでより深い味わい。

・レギュラーサイズのフィルターも装着可能。

・バッテリー容量1600mAh(連続稼働時間約40分)

 

セット内容

・C-Vapor 2+(プラス)本体
・ガラスマウスピース
・シリコンマウスピース
・フィン用シリコンカバー(BLACK)
・充電用USBコード
・オイル・ワックス用カップ
・メッシュスクリーン
・クリーニングブラシ
・ピンセット
・パッキングツール
・日本語説明書付き

このように、日本語説明書も付いていてわかりやすく、安心です。

※充電する場合は「1A」で充電するようにしてください。

 

ヴェポライザーの欠点

コスパ最強のヴェポライザーですが、欠点が2点ほどあります。

・吸うためにシャグを詰めたり、取り出したりとする動作

・バッテリーのもち

 

バッテリーの容量

私の使っている「WEECKE C-VAPOR2+(プラス) 」は、フル充電で約10回の吸引をすると充電は切れてしまいます。

なので外出する時には、モバイルバッテリーを持ち運ぶようにしています。

WEECKE C-VAPOR2+(プラス) 」に限ったことではないですが、現在、販売されているヴェポライザーは、どれもバッテリーのもちは同じような感じで、外出する際はモバイルバッテリーが必需品です。

 

吸うための動作

吸うたびに、ヴェポライザーにシャグを詰めたり、取り出したりすることが少々めんどくさいです。

外出した時にわかると思いますが、あらかじめヴェポライザーにシャグを詰めて、付属の専用スペーサーにシャグを詰めて出かけても、2回の吸引で終了します。

 

そんな時は、専用のスペーサーが売っていますので、問題は解決しますよ。

専用のスペーサー(ヒーティングチューブ)「10個入り ¥1,480円(税込み)」で販売されています。

 

このスペーサーは付属スペーサーとは違い、底が網目になっているため、葉こぼれがありません

写真:左が専用スペーサー・右が付属スペーサー

 

専用スペーサー(ヒーティングチューブ)にシャグを詰めて置けば、吸いたい時に簡単に吸引することが可能になり、面倒な手間がなくなります。

バッテリー容量(フル充電・約10回の吸引)に合わせてかはわかりませんが、うれしいことに、専用スペーサーは10個入りの販売です

 

スペーサーの熱には気をつけてね

このスペーサー便利ですが、注意することが 1点 あります。

 

※絶対に素手では触れないようにしてください。

 

ヴェポライザーは、温度を上昇させ吸引するようになります。

セラミックチャンバー内で温められた、スペーサーはめっちゃ熱を持っています。やけどしますよ

すぐに取り出したい場合は、灰皿などにヴェポライザー本体を傾けて、手を触れず取り出すか、付属のピンセットなどを使うようにしましょう。

 

 

フィルターを活用しよう

ヴェポライザー吸引するのに、直吸いをすればたばこ感が味わえますが、フィルターを付けるのもいいかもしれません。

シャグのニコチンの量は正確にはわかりません。

市販の紙巻きたばこは、フィルター・ペーパー・たばこの葉を組み合わせ、組み合わせ方や量によって、ニコチン・タールが決まります。

なので、シャグの正確なニコチンの量は私にはわかりません。

ただ言えることは、フィルターを付けると、フィルターが黄色くなります。

明らかに、ニコチンが付着しますので、直吸いもいいですが、フィルターを付けることにより、ニコチンを抑えれる気がします。

 

このように、レギュラーフィルターを半分に切ればスッポリ収まります。

フィルターも高くありませんので、紙巻きたばこ用のフィルターをおすすめします。

 

ヴェポライザーを購入するなら専門店がいいね

ヴェポライザーを購入するには、専門店が一番です。

まず、売れている人気ランキングがわかります。

品揃えも豊富で、専用の付属品も一緒に購入できるのでわかりやすいです。

そして、保証もあり安心します。

専門店だから「セット内容・使い方・商品の仕様など」わかりやすく解説されています。

また特化のセール品などもありますので、お見逃しなく。

 

♠間違いないヴェポライザー専門店はここで決まり!

ヴェポライザー専門ショッピングサイト【VAPONAVI】

ヴェポライザー専門店「VAPONAVI(ヴェポナビ)」。

 

私の使っているヴェポライザー「WEECKE C-VAPOR2+(プラス) 」をはじめとする、WEECKEシリーズやAiristechシリーズなど豊富な品揃えです。

 

また今ならオープン記念をやっており、この期間中に会員登録して購入された方限定で通常の5倍の5%ポイント付与致します

期間:4/25日~5/9日まで。

そしてもう一つ、購入者限定でなんと300名の方にヒュミドールがプレゼントされます。

※ヒュミドールがあれば、シャグを加湿したり保湿することができます。

このヒュミドール抽選ではなく、先着順になっていますのでお早めに。

 

まとめ

禁煙したいけどやめられない、タバコを買うにもお金がかかるし節約したい。

ヴェポライザーを使うことにより、節約への第一歩を踏み出せます。

節約したい方まずは、試しに使ってみてはどうでしょう?

シャグを購入できる場所が近くにあれば、迷わずヴェポライザーでいいかもしれません。

シャグの味や香りも捨てたもんじゃないですよ。

 

※未成年者の喫煙は法律で禁止されています。タバコは20歳になってから。